骨盤矯正

運動不足や疲労、ストレスによる慢性的な体の悩みをスッキリ解消!

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骨盤はカラダの土台であり、骨盤が歪むだけでカラダ全体がゆがみます。|ゆめたか整体院金沢院

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骨盤が歪むと、それを支える周りの筋肉に負担がかかり、骨盤周辺の筋肉が硬くなります。筋肉が硬くなると血管が圧迫され様々な症状を引き起こす可能性があります。腰痛はもちろん座骨神経痛や膝痛、こむら返り、冷え症、生理痛、不妊症など、あらゆる問題が起きます。 骨盤を整えることで痛みや病気の改善ができ、カラダが軽いラクな状態になります。痛みの原因の一つに骨盤の歪みがあります。 骨盤の歪みからカラダのバランスが崩れを引き起こします。 骨盤を整えるということは、骨や筋肉をもとの状態に戻すという事。 骨盤周辺の筋肉や、骨盤の中の内臓の働きを正常に戻すということです。 通常、骨盤矯正というとバキバキと骨を動かすイメージがあるかもしれません。しかし、骨を動かしても筋肉が硬ければ、再び引っ張られ骨盤がズレていきます。

ゆめたか整体院金沢院の施術方法

img-kubi ゆめたか整体院金沢院は、骨を引っ張っている筋肉を柔らかくする方法をとっています。 そして、血液の流れを良くした結果、骨が矯正され、機能改善が確認できるのです。痛みのない、骨盤がそろった事が体感できる骨盤矯正です。 どんな矯正でも二度と戻らない矯正はありません。 そこで、ゆめたか整体院金沢院では正しい状態や姿勢をカラダで覚えていただきます。カラダが真っ直ぐな正常を覚える事で、歪んでも戻るカラダを作り上げます。とっても安全で効果の持続する方法です。まずは仙腸関節から、痛みのない矯正を始めていきましょう。

ゆめたか整体院金沢院 骨盤矯正 患者様の声

骨盤が歪むと不妊に繋がる?

柔道整復師の石平です。

骨盤が歪むと体にどのような影響がでるのでしょうか?痛みや姿勢の悪さはもちろん、題名にもあるよう、赤ちゃんができにくい体になってしまうこともあります。歪みが不妊に繋がる大きな原因としては、

・子宮・卵巣が圧迫されてしまう。 ・ホルモンの分泌が乱れてしまう。 上の2つが挙げられます。 まず一つ目の“子宮・卵巣が圧迫される”に関しては、子宮は骨盤の中に入っており、骨盤の上には各臓器が乗っている状態です。骨盤に歪みが生じてしまうと、その中に入っている子宮に負担がかかりやすくなり、機能が低下してしまったり、子宮にうまく血液が流れていかない状態に陥ってしまいます。 二つ目の“ホルモン分泌が乱れる”ことに関しては、骨盤が歪むと、その上に連なっている、背骨にもズレが生じてしまいます。背骨の中には脊髄神経が通っていますから、背骨が歪むと神経の流れも悪くなってしまうのです。 妊娠の過程で必要な女性ホルモンは、脳の視床下部という場所から、下垂体前葉に指令を送り、さらに下垂体から卵巣へ指令が送られ分泌されています。つまり、背骨が歪み神経の流れが悪くなると、脳から女性ホルモンを分泌しなさいという指令が送られにくくなり、大切な女性ホルモンが分泌されにくくなります。 ほかにも様々な不妊の原因はありますが、妊娠しやすい環境を作るために、骨盤の矯正は必要です。 当院には治療のコースのほかに、『妊活整体』コースもあります。 不妊に関するお悩みがありましたら、ぜひ当院にご相談ください。

※効果には個人差があります。体験談は個人の感想です。

ふくらはぎのケア、できていますか?

皆さまこんにちは。 突然ですが、最近冷房によって足が冷えてしまう、同じ姿勢でいるため足が疲れる、靴下の跡が残るといった症状に心当たりがある方は居ないでしょうか? 覚えがあるあなた、ふくらはぎが硬くなっていますよ! ふくらはぎは『第二の心臓』と呼ばれ、心臓から送られてきた血液を、全身へと送り返す大事なはたらきをしています。 普段から無意識のうちに使っているので、疲労しやすいです。 特に今はまだ気温が高いので、冷房をかける機会が多いですよね?冷気は足元から忍び寄り、ふくらはぎの筋肉を硬くしてしまいます。 硬くなった筋肉は、中を通っている血管をつぶしてしまうので、体の外へと流れていくハズの疲労物質や痛み物質がどんどん溜まっていきます。 結果としてむくみや痛みが発生しやすいです。 ではふくらはぎの硬さを取るにはどうしたらよいのでしょうか? オススメしたいことが三つあります。 一つ、ふくらはぎのセルフマッサージ。 仰向けか、座った状態で片方のふくらはぎを、もう片方の膝にこすります。 筋肉は筋膜という組織に覆われています。本来なら筋膜のおかげで筋肉がスムーズに動けているのですが、筋膜と筋肉がくっついてしまう場合があります。くっついてしまうと筋肉はスムーズに動けなくなり、固まってしまうのです。 ふくらはぎを膝でこすると、筋肉と筋膜が離れるため柔らかくなり、血流が良くなり、軽くなりますよ。 二つ、ふくらはぎのストレッチ。 筋肉は適度な負荷をかけて伸ばすことで柔らかくなります。 週刊少年誌のような厚みがあるものを用意していただき、地面に置いた雑誌の上に足の指全体を乗せて立ちましょう。詳しくは『ゆめたかTV 金沢』で検索! 三つ、骨盤矯正。 正直なところ一番オススメです。 ふくらはぎが硬くなっているということは、お尻の筋肉も硬くなっている場合が多いので、全身のバランスを整え、負担がかからないようにしてあげるのが、一番体にとっては良いのです。 気になっていらっしゃる方はぜひ、体のバランスを整えにいらしてください。

※効果には個人差があります。体験談は個人の感想です。

産後の歪みと開きにサヨナラバイバイ☆

前回のブログでは、産後特有の骨盤の歪み・ズレと開きについて、お話しさせていただきました。 今回は、産後の骨盤矯正 ■プログラム □スケジュール についてです。   ☆産後の骨盤矯正の対象期間は約産後6ヶ月です。 この6ヶ月を使って骨盤に生じた歪み開きとさよならして 綺麗な骨盤に整えていきましょう(^^)   ■プログラム 当院では、産後の骨盤矯正を3つの時期に分けてサポートしていきます。   ①変化期(通院頻度:1週間に1回) まず初回の来院では、産後どのように自分の骨盤が歪み・ズレ・開きを起こしているか検査し、施術を行います。 骨盤を元の位置に整えても、今までのゆがんでしまっている骨盤がずれている位置を覚えてしまっているため歪みの位置まで元に戻ろうとしてしまいます。 この時期の骨盤は不安定ですが、変化しやすい時期でもあります。 じっくりと骨盤に正しい位置を覚えてもらいましょう!   ②安定期(通院頻度:10日〜2週間1回) だんだん安定して位置も覚えてきた骨盤にここでは、骨盤矯正プラス筋力アップのエクササイズも追加します。 産後は、筋力も衰え気味な方が多く、基礎代謝も下がりがちになってしまいます。 ここでエクササイズ、つまりお手軽なトレーニングを追加します。例えば、足を倒すエクササイズやセルフでできる予防ケアを一緒に行っていきます。   ③予防期(通院頻度:3~4週間に1回) この時期に入って来ると骨盤自体は安定してきています。 ですので、身体の使い方の説明、例えば睡眠時に寝返りをきちんと打てているかなど今後の身体をどう使っていくかのケアの部分に重きを置いて施術をしていきます。また、気になる症状に合わせて施術も行いますのでなんでもご相談ください。 産後気になるスタイルも一緒に整えていきましょう(^^)   □スケジュール 「全体で何回くらい通えばいいですか?」こちらお電話でもよく聞かれる質問です! 答えは10回前後です。 初めのうちは骨盤が安定していないため、歪みと開きが戻りやすいですから、1週間に1回を目安に通院してください。 1ヶ月頑張って続けると真っ直ぐな体が定着してきますから、そこからは間隔を開けて通院しましょう。 産後半年以内にトータル10回前後がオススメです。   初めての場合ですが、検査や施術も含め、1時間程お時間を頂いております。 ご予約はお電話・ラインからお待ちしております。 産後の不調やスタイルが気になってきていたら、早めの産後ケアがとても重要になってきます(^ ^)   また、産後の骨盤矯正が終わってからも、育児に伴った抱っこなどで、腰や肩に負担がかかる状態がしばらく続きますよね。       なので、身体のバランスを整えるため、産後の骨盤矯正を終了された方にもメンテナンスをお勧めしております。 ぜひ、ご相談お待ちしております!  

※効果には個人差があります。体験談は個人の感想です。

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