耳鳴り

  • キーンと音が鳴る・・・
  • 耳周辺が痛い・・・
  • 「コツコツ」や「ドクドク」といった音がする・・・
  • 朝起きてもスッキリしない・・・
  • 辛すぎて集中できない・・・

なぜ、辛い『耳鳴り』の症状を改善出来るのか?

当院が選ばれる3つの特徴とは?

 

1⃣ 痛くない全身矯正で根本から施術

痛みの原因を追究し、来た時と帰る時で違いが実感できます。
お子様から、お年寄りまで安心して受けられる施術です。

 

2⃣ 全国で治療技術、美容整体を指導する技術講師

全国の整体師に小顔・プロポーション矯正を教え、
全国の接骨院院長に骨盤矯正・治療技術を教える『日本骨盤矯正技術協会』
技術講師直営のお店。

 

3⃣【分かりやすさ】にこだわります

簡単な言葉で、分かりやすい説明をモットーにしています。
痛みの原因・根本改善までの治療計画、納得のいく治療と説明を致します。

 

なんで耳鳴りがするの?│ゆめたか整体院金沢院

耳鳴りにも種類があった!?

耳鳴りには「自覚的耳鳴(じかくてきじめい)」「他覚的耳鳴(たかくてきじめい)」の2種類があります。

 

自分にしか聞こえない耳鳴りが「自覚的耳鳴」、他人にも聞くことができる耳鳴りが「他覚的耳鳴」です。

一般的に「耳鳴りがする」というと、「自覚的耳鳴」がほとんどを占めます。「キーン」「ゴー」といった音 が聞こえると言われています。

この耳鳴りが起こる仕組みははっきりと解明されていません。

しかし、中には、難聴や内耳の疾患など様々な病気が伴って起こる場合がありますので、注意が必要です。

一方、「他覚的耳鳴」耳周辺の筋肉の痙攣や、血液が流れるときに生じる雑音などにより発生します。

そのため、「コツコツ」や「ドクドク」というような音が聞こえる場合が多いです。

他覚的耳鳴の場合、聴診器などで医師と患者の耳をつなぐことにより、患者が聞いている音を医師も聞くことができます。

 

 

 

 

耳鳴りがする原因は・・・?

耳鳴りがする原因は様々です。

日常生活からくる耳鳴りだったり、もしかしたら深刻な病気のサインだったりします。

 

病気が原因の耳鳴り…

  • 突発性難聴
  • 中耳炎
  • 老人性難聴(加齢性難聴)
  • メニエール病
  • 脳の病気(脳腫瘍・脳出血など)

 

日常生活での耳鳴り…

  • ストレス
  • 疲労
  • 睡眠不足
  • 耳に異物、又は耳垢がたまっている
  • 大きな音を聞く

 

 

 

病気が原因の場合は適正機関で治療をしていただく方が耳鳴りがとれますが、

日常生活での耳鳴りを治すとき

ゆめたか整体院金沢院はどのように治療するのでしょうか

 

ゆめたか整体院金沢院『耳鳴り』の治療法は?

全身矯正で本来の正しいバランスに!!

耳鳴りの治療法は一般的には、、、

 

◆音響療法

◆心理療法

◆投薬

◆ストレッチ

 

などの方法があります。

 

これらの治療法でもし改善が出来なかった場合には

ゆめたか整体院金沢院では全身矯正を行っていきます。

 

骨盤を中心に歪みを整えて、耳鳴りに関わる筋肉・関節への負担を減らしていくのです。

 

骨盤を上半身と下半身をジョイントしている重要な土台の役割をしています。

この骨盤がバランスを崩し歪み始めると、無意識のうちに一部の筋肉、関節にストレスがかかります。

 

そこを根本的に改善していく事で、本来の正しいバランスを体が取り戻してくれるのです。

 

 

骨盤が矯正される事で期待できる効果は、、、

 

体への無駄なストレスが無くなり筋肉が柔らかくなる
血行が良くなり、疲労回復機能が向上
本来の正しい状態で運動が出来るので、パフォーマンスが向上
筋肉や関節への負担が減り、怪我の予防になる

 

 

などがあります。

痛みの原因を検査・分析して、ひとり一人に合わせた治療を行っていく事が

早期改善への近道になると考えます。

 

痛いから安静ではなく、日常生活への復帰に向けて今できる治療法を行う事も必要になるのかもしれません。

 

 

先ずは、痛みが治りやすいカラダ作りを行い、最終的には再発しないカラダを作り上げていく事が大切になります。

 

 

耳鳴りの症状でも、原因を理解して正しい治療を行えば痛みを減らせることが出来ます。

 


矯正はバキバキせず、痛みなく理論的に矯正をします。矯正されたことがその場で体感できるのも当院の特徴です。


 

耳鳴りは、日常生活などに負担が多く、症状が安定してくるまで複数通院することで解消していくことが多いです。(症状解消のために必要な施術回数は、個人差がありますので、ご相談ください)。

 

ご予約・お問い合わせはこちら

HOME

金沢院について

TOPへ戻る